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社員インタビュー テレフォンアポインター SHIZUKA

どういった経緯で在宅
支援制度に至ったの?

ウィットが設立して間もない頃に入社し、当初は企画営業部の営業として勤務しており、出産してからは出勤日や時間を調整しながら働いておりました。その後、主人の転勤が決まったので、今後の勤務について社長に相談したところ、「在宅支援制度」を整え、電話だけの営業として勤務できることになりました。在宅支援制度や勤務時間の調整など、働き方に柔軟に対応いただけているおかげで、仕事を続けることを諦めずに働けることが何より嬉しく、その分しっかりと頑張って会社に貢献していきたいと考えています。

具体的にどのように
働いていますか?

ウィット独自の求人誌「仕事だより」の魅力を電話にてお客様にお伝えし、訪問のお約束を取ることが私の仕事です。基本は、営業先リストに基づいてのアポイントの受注が目的ですので、勤務時間中は常に電話をかけています。1時間につき平均15件くらいのペースでお電話し、アポイントが取れましたら営業スタッフに引き継ぎます。時間としては、子供達が幼稚園とこども園に行っている間と、お迎え後に家事が終わってから夕方までの間でノートパソコンと電話を使って仕事をしています。子供達の行事も多いですが、有休や勤務時間の調整を行いながら働くことができるので、家庭と仕事をうまく両立することができています。

仕事のやりがいは
どんな所ですか?

私の仕事は、営業スタッフの皆さんとお客様の「架け橋」だと思っています。私がお約束したアポイントがきっかけで仕事が受注できたと聞くと、営業スタッフの皆さんと良い連携プレーが出来たことに、とてもやりがいを感じています。社内の人と顔を合わせずに仕事をするという部分では、最初は苦労もありましたが、営業アシスタントさんや営業スタッフの皆さんの広い心とフォローのお陰で長く続けることができています。在宅社員であっても、会社を盛り上げたい、お客様に愛される求人誌にしたいという気持ちは他のスタッフの方々と同じです。

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